とにかく、記憶に残ることをしろ!
なのだそうです。
うずくもれて誰にも発見されないよりは、悪目立ちだったとしても、人の記憶に残ることをしなければならない・・・とのこと。ふむふむ、なるほど。
たしかに、お逢いした時に記憶に残る人とそうでない人がいる。そういえば、私の周りにめちゃくちゃ感じのいいひとがいるのよー。今度観察してその秘訣をパクろうっと♪
悪い印象だったとしても、記憶にさえ残っていれば、挽回のチャンスはある。
でも、記憶にすら残っていなかったら?興味対象外ってこと?相手にもしてもらえない。
まずいまずいまずい・・・・。今から宴会芸!じゃなくてインパクトのあるやつ考えないと。ぶつぶつ。
ということを考えると、ずば抜けた何かが必要ってことなのかしら。
たとえ、誤解されたとしても誤解されるだけまだましってこと?
物事にはいろんな考えがある。
面白いなぁ。
今度から誤解されたとしても凹まなくてすみそう。(いや、たぶん凹むとは思うけど・・・)
あはは!
なるほどーと思う反面、どういうマーケティングを実施したいのか?にもよる話だよね。
たとえば、一度定着したイメージを変えるのはそれはそれでなかなかエネルギー要ることとか考えると・・・。
でも、コンサル業務とかでクライアントを説得するとき、納得してもらうとき、事実を確認するときとかで無意識に声のトーンとか口調や仕草を変えてることを考えると何かしら自分の意識を発信する際にはこのマーケティングの極意ってのを体現しているのかも。
それはそうと、インパクトのある宴会芸・・・僕もがんばらなきゃ(笑)
あーーー、しまった、そうよね。たしかに第一印象ってすごく大切ですもんね。それを挽回するのって本当に大変・・・。ちなみにこの本は広告・宣伝におけるアプローチでした。それをわかりやすいように人に置き換えたのが失敗だったかしら。
でも、10回あっても覚えてもらえないのはかなり悲しくないですか?それなら嫌われた方が・・・。という究極な選択ちっくになるのはどうしてでしょうね。ははは。
どちらにせよ、いい印象を与えられるような人になりたいなーと思うほんまなのでした。道のりは遠いかも。アハ。
私もマーケティングについて、いろんな本を読みましたが、
本によって、マーケティングの定義があいまいなような氣がします。
実務経験が私は少ないので、大きなことは言えないのですが、
私にとってのマーケティングとは、「お客様への心配り」だと認識しています。
その「心配り」が記憶に残るようなことならば、その本の極意の通り、
とても効果的ということなのかもしれませんね。
実はマーケティングの勉強って、ほんまさんの得意分野だと思います。
なぜなら、マーケティングの勉強は、
ほんまさんが買い物するときやサービスを受けるときに、
その商品やサービスについて考えてみればいいだけなんですから。
①知ったきっかけ②購入した理由③また購入しようと思うかどうかとその理由。
これを習慣づけてみると、きっといい勉強になると思います。
たぶん、無意識だろうけど、きっともう習慣になってるんじゃないかな?(笑)
fezさん、こんばんは。
きっとマーケティングの意義はすごく広いのね。みーんな正解なんじゃないかって思っちゃう。
「お客様への心配り」大切ですよね。
じゃあ、きっとね、みーんなマーケティングの天才だね、きっと。
習慣になっているといいな、うん。