寒くなってきて、やっぱり美味しいものが食べたくなる。
ということで、親友と四ツ谷すし匠へ。
やっぱりすし匠のない人生など考えられない。
ちょうど入れ替わりで一志さんがお帰りになるところで、久々にお逢いできて嬉しかったのでした。うふふ。相変わらず素敵な方でした。
カワハギや白子は冬が一番おいしい。
それから熟成したまぐろ、が飛び切りすばらしかった。
貝もとても香り高く、でもさっぱりとした後味で最高に幸せに。
日本酒も色々と味わうことができた。
飛\露喜のフレッシュなものも、仁左衛門の奥深く、黒龍の八十八号は最高に澄んだ味。最近、黒龍がすごく好きになってきたかも。おいしい。幸せ。
今年のすし匠の最終日は27日なのだそうだ・・・。ガビーン。
あー、その日は福岡だ・・・。というわけで、今年の食べ収めはお預け、かな。
でもできれば今月末にでもまたひとりでふらりと行こうと思っている。うふふ。