ジンジャーシロップで朝の儀式

ヴェーダヴィ ジンジャーシロップ

朝起きると、ポットにコポコポと新鮮なお水を入れて、火にかける。お湯がわいたらすばやく保温ポットにお湯を取り、お気に入りのカップを選んで、気分に合わせてお茶の葉も選択する。

朝が来た儀式みたいに、それを繰り返す。しあわせのひととき。

たとえば、今朝はウェッジウッドのワイルドストロベリーのカップにミントティー+ジンジャーシロップを入れて温かいお茶をゆっくりゆっくり深呼吸しながら、やけどをしないようにふうふういいながら味わう。それと時々スライスしたレモンを入れたり、お砂糖や蜂蜜を入れることもある。ジンジャーシロップにはレモンとの相性が抜群にいい。すると体がぽかぽかと温まってきて、頭の回転も少しずつよくなる。

ヴェーダヴィ ジンジャーシロップ

ここのところ、高品質でジンジャー濃度の高い「ヴェーダヴィ ジンジャーシロップ」を愛用中。

ワインに入れたり、ただお湯で薄めて飲んだり、とバリエーションもいろいろ。コンフィチュールの次にはシロップにハマりそう。特に万年「末端冷え性」でむくみやすいわたしにはジンジャーが効く。今のところ冷え性の特効薬として手放したくない相棒のひとつ。

この冬は冷え性対策をいろいろと研究してます。

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